木下 千尋



主イエスの祈り

永遠のいのちの現実味

「イエス・キリストにとどまる」ということ

神に従うことで神の民として聖別される

信仰によって日々 永遠のいのちに生きよう

あなたの神 主に対して全き者でありなさい

神の愛を受け取るから、互いに愛し合える

主の子どもとして生きなさい

与えられたいのちを何のために使いますか?

主が正しいと見ることを行いなさい

あなたは愛と恵みに満ちた神を信じますか?

イエスはいのちへ至る門 いのちへ導く良い牧者

神を愛する者になりなさい

いのちの中にある健全な目

主に心を据えなさい

イエスのことばにいのちがある

神のおきてと定めの土台

自分の心をイエスに向けよう

過去の出来事から学ぼう

イエスを信じる=いのちのパンを食べる

神の恵みと正しさを覚えていよう

イエスのもとへ行こう!

信仰がためされるとき

神のみこころを追求し続けよう

いのちを得るためにイエスのもとへ行こう

何よりもまず神に心を向けよう

神を見失ってはならない

神にとどまっているから祝福される

信仰も不信仰も”成長”する