木下 千尋



神がおられるのなら、信仰の一歩を踏み出そう

嫉妬や羨みにむしばまれないために

主につぶやかないために(後編)

主につぶやかないために(前編)

神が民を治め、導く

祝福の基~聖なる神とともにいる~

神を生活の真ん中に置く~秩序と適切さを求める~

義と認められるためではなく、義と認められたから

神を恐れて神に従い、神の安息にとどまる

日々、聖霊で満たされ、みことばで整えられる

主がしてくださったことを覚える

聖霊によって聖さを追求する

神の民であり続ける

なだめの供え物として遣わされたイエス・キリスト

神の超自然的な働きの余地

神の愛に応答して、聖さを追求する

義なる神ゆえの裁きと恵み

神の栄光が現れるために

私はキリストのもの

神にささげるいけにえ

こころから進んで、忠実に神に従う

神の恵みに目を向けて、栄光から栄光へと変えられる

イエス・キリストだけ!

神のいつくしみと恵みを覚える

幕屋や祭司が置かれた理由

祭司職に任命された者、祭司の役割

聖なる神と会見する場所

外見よりも内心

旧約と新約

神の約束が成就する条件