木下 千尋



神が臨在されるところ

詩篇97篇:帳尻が合う日が来る

私に一番必要なもの

新しい歌を主に歌う

不従順の要塞を打ち壊す祈り

神を喜び、感謝する心

詩篇95篇

奉仕と祝福の螺旋階段

事を成し遂げるために主を信頼する

詩篇94篇

恥にまみれた私にも希望がある

すべては神のみこころが実現するために

詩篇93篇

責任=応答

詩篇92篇

罪と懲らしめとあわれみ

詩篇91篇

奉仕への思いと力は神が与える

主が勝利を与える

詩篇90篇

私の満足するところ

詩篇89篇

人に仕えることは恵み

星々を創られた方

神のみこころに添った悔い改め

主を覚えて感謝し、ほめたたえる

詩篇88篇

真理を語る側の責任

神のみこころ

詩篇87篇